地域にイイコトはじめてみない? 休眠預金活用ゆる勉強会
「この風景や文化を残したい」
「おもしろい地域にしたい」
「この状況を何とかしたい」
そんな想いを自分たちの手でカタチにする方法があります。
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山形県内でも2025年から休眠預金を活用した地域プロジェクトが5つ始まっています。
【休眠預金活用制度】は、行政では対応することが難しい「制度のはざま」にある課題を解決するための資金。
今回は、ソーシャルビジネスの専門家と、実際に山形で活用している実践者から、直接、ざっくばらんに質問できる時間です。
★対象となる方:テーマに興味がある方はどなたでも!
★こんな方に特におすすめです
・山形で新しいプロジェクトを始めたい経営者・個人
・「行政の予算だけでは限界がある」と感じている公務員の方
・ボランティアではなく、持続可能な事業として社会貢献をしたい方
(※NPO法人でなくても、一般社団法人や株式会社等でも活用可能です!)
・山形で新しいプロジェクトを始めたい経営者・個人
・「行政の予算だけでは限界がある」と感じている公務員の方
・ボランティアではなく、持続可能な事業として社会貢献をしたい方
(※NPO法人でなくても、一般社団法人や株式会社等でも活用可能です!)
★休眠預金活用事業: ここがポイント!
規模感: 3年で1,000万円〜規模の本格的な事業構築が可能。
使い道: 補助金では難しい「人件費」にもしっかり充てられます。
リアル: 会場は、実際にこの資金を活用してリノベーションした「工房のくらし」。空間そのものが活用事例です。
規模感: 3年で1,000万円〜規模の本格的な事業構築が可能。
使い道: 補助金では難しい「人件費」にもしっかり充てられます。
リアル: 会場は、実際にこの資金を活用してリノベーションした「工房のくらし」。空間そのものが活用事例です。
★プログラム(予定)
【Input】 制度のポイントと「想い」を「事業」に変える収益化のコツ
【Case Study】 実行団体「最上のくらし舎」よしのさんによる、ここだけのぶっちゃけ話
【Talk】 モヤモヤを解消!専門家と話す少人数セッション
【Case Study】 実行団体「最上のくらし舎」よしのさんによる、ここだけのぶっちゃけ話
【Talk】 モヤモヤを解消!専門家と話す少人数セッション
概要
日時:2026年5月30日(土)10:30〜12:00
(終了後、希望者でランチ交流会あり!本音トークはここから?)
場所:工房のくらし(新庄市万場町)
※休眠預金を活用して生まれ変わりつつある拠点施設です。
定員:10〜15名程度(先着順)
参加費:無料
ただし、ランチ(カレー1100円程度)をご希望の方は、当日実費をお支払いください。
| 主催者 | 一般社団法人 Sukedachi Creative 庄内 / 一般社団法人ユヌス・ジャパン |
|---|---|
| 連絡先 | 一般社団法人 Sukedachi Creative 庄内 担当:井東 ito.k@sukedachishonai.com |
記事番号:30273





